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2021年10月15日 (金)

部との向き合い方を考える@牧野

10月ももう半ばになって時間の流れは速いと感じざるを得ませんね。B3の牧野です。専門種目は100mをやっています。ボドゲではないです。

 

今回の練習は200m+100mが2本で、r=walk R=15分で、本来の想定としては8~9割程度の出力で走るということでした。実際は気温が低く、雨上がりでタータンが滑りやすく、短短練が続いていたということもあり、けがをしないように出力を調整するようにということになりました。実際に走り切れなかった人が何人が出たことを考えるとそれでよかったのかなと思っています。実際に自分も疲労を引きずっていますし。

 

B3勢が幹部のことを書いているので私も書こうと思います。私はHP係で、その名の通り陸上部のホームページを更新する役割をしています。HP係として自分がどのようだったかを振り返ると最初は右も左も分からず、先輩方や同期に指摘されたり頼ったりした回数は数え切れません。本当に頭が上がりません。そんな私も幹部代の先輩になるということで、幹部をサポートする立場となります。HP係は臨機応変な対応が求められるので、何をすればいいのかわからないまま手遅れになるという事態が避けられるようにしていきたいと思っています。

 

さて、幹部代が終わったということで部活動との向き合い方を考えないといけない時期になってきました。本音を言うとまだ引退はしたくはないです。しかし、私が所属する応用科学系応用化学フォーカスは週5回1日8時間デフォルトで拘束され、研究室によっては週6だったりそれ以上の時間1日で拘束されたりします。必然的に陸上にさける時間は少なくなります。部への参加も、水曜日の合練はまずいけなくなり、土曜日の合練も怪しくなるというようにしにくくなるのは致し方ないです。実際に応用化学フォーカスでB4以降も陸上を続けていた先輩はほとんどいませんし、部活動は引退か幽霊部員となっている生徒がほとんどです。研究室選択の時期になりますが、陸上を続けていけるように頑張りたいと思います。私が陸上部の総括を書くことなく失踪したらつまりそういうことです。

目指せブラック研究室回避!(無理)

 

どうでもいい話ですが、坂巻が言ってたボドゲパート消滅を憂いているというのは、部室にあるボドゲが遊び方を知っている人がいなくなり置物になるのは残念だなと思っているという話です。(というわけでボドゲパート募集中)ですが、とくにボドゲをやりたいと思っているわけでもない後輩を無理にやらせるというのも違う話だし、コロナのご時勢ということもあり致し方ないことなのかなと思っています。

 

まとまりのない文章になりましたが、3回くらいブログの内容が吹っ飛んだのでこれで勘弁してください。なにげにタイトルをまともに回収したのは今回が初では?

 

次は最近復活した札内で

 

 

 

 

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