« 新歓期はよく投擲パートと間違えられました@坂巻 | トップページ | ブログ要員@木原 »

2019年10月27日 (日)

箱根予選会謝罪会見役員改選@梅田

こんにちは、B1の梅田です。

まずは予選会の話からです。10/26に第96回東京箱根間往復大学駅伝競走予選会が行われ、東工大からも学部と院の2チームが出場しました。結果は学部チームが37位、院チームが38位と、残念ながら箱根への切符を手にすることはできませんでしたが、学部11人、院生10人の総勢21人全員が見事完走し、チームとしての記録を残すことができました。出場した選手の皆さん、この日のために来てくださった助っ人のお二方、朝早くから大会運営にあたった補助員の皆様、本当にお疲れ様でした。そしてなにより、応援、サポートをしてくださった皆様、本当にありがとうございました。私個人としては、27大の10000mで優勝した塩田さんの走りが見たかったのですが、補助員の仕事でずっと道路に背を向けていたので、気づいたら最後尾の医務車が通り過ぎた後でした。後から聞いた話によれば、東工大トップのタイムで完走していたそうなので、27大で見た走りにも引けを取らない走りをしていたのでしょう。

...とかなんとか書けば丸く収まると思ったのですが、ご丁寧に坂巻から謝罪のフリが飛んできたのでそちらを片付けようと思います。私、梅田は、東工大陸上部が最重要な大会の一つに位置づける国公立27大学対抗陸上競技大会を免許合宿と被せてしまい、27大を欠席するというあってはならないミスを犯してしまいました。ここに深い謝罪の念を示し、今後このようなことを起こさないよう十分反省いたします。ちなみにもちろん塩田さんの優勝は見ていません。あと、ブッチではないです。断じて。(ブッチの意味や使い方 Weblio辞書) なんか前回のブログもやらかした話だった気がするので、このまま「やらかす奴」が定着しないように努めたいです。

さて、予選会終了後、役員改選が行われました。いよいよ新体制がスタートします。1年生にも正式に係が割り振られ、部のために働くんだという実感がわいてきました。まあ、仕事自体は改選前からありましたが。と同時に、あと1年で自分たちが部を引っ張っていくことになるんだという自覚も生まれ、この1年で先輩方から多くのことを吸収できるようにしなければならないと強く感じました。1年後が不安でもあり、少し楽しみでもあります。しかし、来年のパートチーフが結構内定(自動)しているので、パートチーフは誰になるんだろうとかそういう楽しみは非常に少ないです。原田が書いてましたが、ハードル、跳躍、投擲はすでに次期パートチーフが内定しています。坂巻が混成パートを立ち上げるという話もあるので、跳躍に関しては一つ下の代にチーフを任せるかもしれません。ひょっとすると大場が帰ってくるかもしれませんけど。どのみち、このブログを書いている現B1の6人のうち、4人がパートチーフに就くことになりそうです。牧野が麻雀パートチーフあたりに就いたら5人になりますね。となると、私も何かしらパートチーフの肩書が欲しくなるところです。さて、なんのパートを立ち上げましょうか...

3つもネタがあるとうまくまとまりませんし、タイトルも思いつきませんが、字数だけは稼げますね。

次は月曜日の合練に来た4年生のどなたかにお願いします。

« 新歓期はよく投擲パートと間違えられました@坂巻 | トップページ | ブログ要員@木原 »

無料ブログはココログ